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レヴォーグのC型マイナーチェンジ

   

スバルのレガシィツーリングワゴンが生産終了して、その後継車種として生まれた「レヴォーグ」

ベース車両はインプレッサで、エンジンは直噴ターボ仕様、とくれば、スバル車ならではのキビキビした走りが楽しめるわけで、ツーリングワゴンでも走りを重視したユーザーに人気ですよね。

レヴォーグB型

LEVORG 1.6GT EyeSight スティールブルーグレー・メタリック

2015年4月にB型にマイナーチェンジしているので、C型へのマイナーチェンジも2016年の同時期かと思われます。

当初は2016年5月とも言われていましたが、4月あたりに発売の予想があるようです。

B型では、スバル車としては初採用の「アドバンスドセーフティパッケージ」がオプション追加となったり、足回りの変更、静粛性向上など乗り心地の面での改良がされました。

C型での変更点は、フロントとリアのデザイン変更、そして「ハイブリッド」が加わるという予想があります。

これは大きな変更というか、ビッグチェンジではないでしょうか?

「ハイブリッド車」となれば、当然価格もアップすることは間違いないでしょうね。

レヴォーグC型の登場を待って買い替えを検討している方は、新たな選択肢と予算も考えないといけません・・。

今のクルマの下取り価格と買取り価格、この時期にあわせて変動がありそうです。

B型の新古車も出まわる可能性が高くなるかもしれません。
このあたりもチェックしておく必要がありそうです。

 

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